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掲載記事のご紹介

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2010年3月放送の「ハーティ・ダイニング」に、 わが関平鉱泉が紹介されました!
  • きゃぷちゃ1 ↑鹿児島県霧島市牧園町にある関平温泉です。
  • きゃぷちゃ2 ↑ヘルシーネットでもおなじみですが、10リットル入りのボックスとペットボトル2リットルのラインナップです。
  • きゃぷちゃ3 ↑関平温泉の露天から見た霧島の風景です♪自然に囲まれた美しい所です^^
  • きゃぷちゃ4 ↑関平温泉水・・手ですくったらよくわかりますが、無色透明です。
    1832年に発見されてから、温泉と飲用で地元で愛されてきました。
  • きゃぷちゃ5 ↑関平鉱泉源泉(通常は源泉のところまで行くことはできません)
    湧出量は一日50tと稀少であります!
  • きゃぷちゃ6 ↑湯気が立ち上っているのがわかりますでしょうか??温泉水!と言った感じですね^^
  • きゃぷちゃ7 ↑源泉をコップにすくったところ。ほんとうに透き通っていてきれいな水です。
  • きゃぷちゃ8 ↑女性アナウンサーさんが試飲されてました!
    「少しあたたかいと、温泉水という感じがしますが、口当たりがやわらかくて飲みやすいです」
    とのことです。
  • きゃぷちゃ9 ↑関平温泉源泉(通常は源泉のところまで行くことはできません)
    関平鉱泉は1832年(天保3年)より地元で飲み継がれている湧水です。
    毎月1回、公的検査機関で水質検査を行っています。
    キズなどに効くと言うことで、昔は源泉まで汲みにこられる方が多かったようです。
  • きゃぷちゃ10 ↑無味無臭で料理にも最適の関平鉱泉。
    番組内では、関平鉱泉水と水道水でご飯を炊き比べ、味を確かめていました。
  • きゃぷちゃ11 ↑こちらが関平鉱泉で炊いたお米。
    気のせいか水道水で炊いたものよりつやがある気がします。
    どっちがどっちか知らされていなかった女性アナウンサーの方も見事に正解♪
    関平鉱泉で炊いたご飯は、水道水で炊いたご飯よりも甘みがあるようです!
  • きゃぷちゃ12 ↑関平鉱泉販売所の隣には工場があり、製造、販売まで行っております。
  • きゃぷちゃ13 ↑徹底した衛生管理の下、お客様にお届けできる形にしていきます。
  • きゃぷちゃ14 ↑85℃で30分熱処理後、濾過して70℃で袋詰め。
  • きゃぷちゃ15 ↑袋詰めされた水は、一つ一つ箱に入れられます。
  • きゃぷちゃ16 ↑最後は人の手できちんと箱詰めされています!
  • きゃぷちゃ17 ↑健康の為に1日1リットルの飲用を!
    普通に飲むだけでなく、お料理にも、焼酎などの水割りにもおすすめです。